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語り継ぎたい映画シリーズ

いちご白書

1970年、日本の若者たちの心を熱く揺さぶった、伝説の青春映画が甦る。

女生徒に恋したことで学生運動に身を投じる若者の姿を鮮烈に描く。

大学のボート部に所属するサイモンは普通の大学生。大学で行われている学生運動やストライキにも興味がない。

ある日、ストのバリケードの中にいたリンダに惹かれたサイモンは、彼女目当てでストに潜り込む。最初は下心で参加したサイモンだったが、リンダと付き合うようになり、学生運動に段々とのめり込んで行く。

やがて事態は進み、同じボート部で政治に関心がなかった友人らも運動に参加。しかし大学側は武装警官を突入させ…。

 

ラヴィ・ド・ボエーム

若く貧しい芸術家3人が出会って結んだ友情、仕事、恋を、叙情を込めて描く。

芸術家の町、パリ。作家のマルセルは家賃不払いのためアパルトマンを追い出され、途方に暮れて入ったレストランでロドルフォというアルバニアからやって来た画家に出会い、意気投合する。

芸術談議に花が咲いた2人はそのままマルセルのアパルトマンへ戻るが、そこには既に次の住人、音楽家のショナールが。かくして3人のボヘミアンな生活が始まった。

やがてマルセルは新聞王ガソットをだまして雑誌編集の仕事を手に入れ、ロドルフォにも肖像画を依頼してきた資産家のブランシュロンというパトロンが見つかった。

 

ル・アーヴルの靴みがき

フランスの港町ル・アーヴルに生きる人々の姿を描いた人情ドラマ。

『ラヴィ・ド・ボエーム』の後日譚ともいえる作品。

かつてパリでボヘミアン生活を送っていたマルセル。

今はノルマンディーの港町ル・アーヴルで靴みがきを生業に、最愛の妻アルレッティと愛犬ライカと共に暮らしている。

ある日、港に漂着したコンテナに乗ったアフリカからの不法移民たちが警察に検挙されるが、ただ1人逃げ出した少年イドリッサと偶然出会ったマルセルは少年を匿う。

が、同じ頃、アルレッティが病に倒れ、余命を宣告されてしまう。

 

閉館

大阪府豊中市(千里中央)にあった映画館の『千里セルシーシアター』は、2014年8月末に閉館いたしました。

なかなか見れない映画を上映していたので、映画好きな私としては千里セルシーシアターが閉館したのはつらいですね。

わざわざ、千里セルシーシアターに行くために大阪まで行ってましたからね。ちなみに自宅は福岡です(‘◇’)ゞ

千里セルシーシアターが閉館してから大阪に行く機会もなくなったので、その分お金も使わなくなりました。(ある意味、千里セルシーシアターに感謝です。笑)

ただ、最近はそのお金を美容代に使うようになってしまいました。おしゃれしたり、エステ行ったり。

先月から脱毛にも通い始めました。こちら→《脱毛福岡

大阪に行くことがなくなった分、その時間を美容に充てるようになりました。

これが良い事なのかどうなのかは分かりませんが…。

あ~久しぶりに面白い映画が見たい今日この頃です。

フィリピン人女性と浮気した旦那と離婚しました

岡山市に嫁いで結婚3年目で旦那に浮気されました。
3年目の浮気という歌がありますが本当にそうなるとは夢にも思わず浮気しているなんて信じられませんでした。
旦那の浮気が分かったのが結婚3年目だったのですが、実際にはいつから浮気されていたのか分かりません。

旦那が浮気をしていることに何となく気づいたのは帰りが遅いことでした。
初めはたまに帰りが遅くなるくらいで、旦那の仕事からすると帰りが少しくらい遅くなるのは仕方がないという感じで・・・。
旦那は解体業をしていて現場監督という責任ある立場だったため作業が終わればすんなり家に帰れるわけではありませんでした。

だから帰りが遅くなっても浮気など疑わず食事を作って待っていたり、食事を済ませてから帰ると連絡が来ると深夜になっても起きて待っていたのです。
最初はそれで良かったのですが、だんだん帰る時間が遅くなり次第に朝になる頃に酔っ払って帰ってくるようになったので浮気を疑い出しました。
朝方帰ってくると寝室には入らずリビングのソファーで眠ることが当たり前になったとき浮気を確信しました。

私と同じベッドでは眠りたくないという気持ちの表れだと思ったし、投げやりな態度とか言葉遣いの荒さも目立ってきました。
結婚した当時は毎日やさしくて、私と年が6つ離れていたから私を子供扱いするところもあったけどいつもやさしかったのです。
それが余計なことはしゃべらなくなり、隠れて電話をするようになり、携帯電話を肌身離さず持ち歩くようになって・・・。

浮気を疑って私がとった行動は、探偵に浮気調査をお願したことです。確実な証拠をつかめると思いましたし、お金がかかってでも確実だと思いました。参考にしたのは、岡山の探偵事務所をまとめたサイトです。

結局行きつけのスナックで働いているフィリピン人女性と浮気していることが分かり程なく離婚しました。
旦那は開き直った態度ですんなりと離婚に応じましたよ。
悪夢のような時期でした。